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AJACS65 の変更点


*生命科学系のデータを活用する〜統合データベース講習会:AJACS本郷14〜 [#f7c6585b]
#dwrite(){{
<a target=_blank href="https://events.biosciencedbc.jp/images/training/ajacs65_poster.pdf"><img width="211" src="http://motdb.dbcls.jp/?plugin=attach&pcmd=open&file=ajacs65_poster.png&refer=AJACS65" align="right" alt="AJACS本郷14ポスター"></a>
}}

統合データベース講習会は、生命科学系のデータベースやツールの使い方、データベースを統合する活動を紹介する初心者向けの講習会です。

今回の講習会は、東京大学本部情報基盤課学術情報リテラシー担当様の協力を得ての開催です。→[[東京大学GACoS(ガコス)>http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html#NBDC06のページ]]のページ~
今回の講習会は、東京大学本部情報基盤課学術情報リテラシー担当様の協力を得ての開催です。→[[東京大学GACoS(ガコス)>http://www.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/gacos/training.html#NBDC06]]のページ~
生命科学系データベースの[[カタログ>http://integbio.jp/dbcatalog/?lang=ja]]、[[横断検索>http://biosciencedbc.jp/dbsearch/]]、[[アーカイブ>http://dbarchive.biosciencedbc.jp/]]の紹介をはじめ、NBDCが提供するサービスについてご紹介します。参加者全員がハンズオンでコンピュータを使いながらの講習です。

:対象| 生命科学分野のデータベースを利用したい、研究に役立てたい方(初心者向け)~
※東京大学所属の方限定の講習会です。
:日時| 2017年6月23日(金)15:00-16:30
:会場| 東京大学 福武ホール地下1F 講習会コーナー~
(東京都文京区本郷7-3-1)~
:定員| 18名
:費用| 無料
:PC| 会場備え付けのPC(Windows)を使用します。
//:申込| [[NBDCのサイト>http://events.biosciencedbc.jp/training/ajacs64]] からお申し込みください~
//申込締切:(申込締切:1月19日(木) 12:00まで) ※定員超過の場合は抽選となります
:申込|本講習会は終了しました。

** プログラム [#be259fa7]
-6月23日(金)
--15:00〜16:30 「生命科学系のデータを活用する〜NBDCとそのサービス〜」([[紙配付資料>http://motdb.dbcls.jp/?plugin=attach&pcmd=open&file=AJACS65_20170623_mori.pdf&refer=AJACS65]]有)
--- 森 亮樹(科学技術振興機構バイオサイエンスデータベースセンター)

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:お問い合わせ| 統合データベース講習会事務局 AJACS at biosciencedbc.jp までメールにてお問い合わせください
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:主催| 東京大学本部情報基盤課学術情報リテラシー担当

:共催| 科学技術振興機構 [[バイオサイエンスデータベースセンター>http://biosciencedbc.jp/]](NBDC)


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&size(10){&color(gray){※AJACS(「あじゃっくす」と発音)とは・・・};};~
&size(10){&color(gray){ライフサイエンス分野のデータベース統合を担う人材、アノテーター(Annotator)、キュレーター(Curator)、システムデータベース管理者(System DB administrator)の総称です(All Japan Annotator/Curator/System DB administrator)。AJACSな人は、統合データベースの作成、維持、管理にかかわる新たな職種です。};};~
&size(10){&color(gray){[[文部科学省委託研究開発事業「統合データベースプロジェクト」>http://lifesciencedb.jp/]](平成18年度〜平成22年度)においては、主として[[ライフサイエンス統合データベースセンター>http://dbcls.rois.ac.jp/]](DBCLS: Database Center for Life Science)を担う人材として期待されてきました。平成23年度からは講習会等も新たな体制で実施されることになり、より幅広く活躍できるAJACSが生まれることを願っています。};};~