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AJACS65

_ 生命科学系のデータを活用する〜統合データベース講習会:AJACS本郷14〜

AJACS本郷14ポスター

統合データベース講習会は、生命科学系のデータベースやツールの使い方、データベースを統合する活動を紹介する初心者向けの講習会です。

今回の講習会は、東京大学本部情報基盤課学術情報リテラシー担当様の協力を得ての開催です。→東京大学GACoS(ガコス)のページ
生命科学系データベースのカタログ横断検索アーカイブの紹介をはじめ、NBDCが提供するサービスについてご紹介します。参加者全員がハンズオンでコンピュータを使いながらの講習です。

対象
生命科学分野のデータベースを利用したい、研究に役立てたい方(初心者向け)
※東京大学所属の方限定の講習会です。
日時
2017年6月23日(金)15:00-16:30
会場
東京大学 福武ホール地下1F 講習会コーナー
(東京都文京区本郷7-3-1)
定員
18名
費用
無料
PC
会場備え付けのPC(Windows)を使用します。
申込
本講習会は終了しました。

_ プログラム

  • 6月23日(金)
    • 15:00〜16:30 「生命科学系のデータを活用する〜NBDCとそのサービス〜」(紙配付資料有)
      • 森 亮樹(科学技術振興機構バイオサイエンスデータベースセンター)
 
お問い合わせ
統合データベース講習会事務局 AJACS at biosciencedbc.jp までメールにてお問い合わせください
 
主催
東京大学本部情報基盤課学術情報リテラシー担当
共催
科学技術振興機構 バイオサイエンスデータベースセンター(NBDC)

※AJACS(「あじゃっくす」と発音)とは・・・
ライフサイエンス分野のデータベース統合を担う人材、アノテーター(Annotator)、キュレーター(Curator)、システムデータベース管理者(System DB administrator)の総称です(All Japan Annotator/Curator/System DB administrator)。AJACSな人は、統合データベースの作成、維持、管理にかかわる新たな職種です。
文部科学省委託研究開発事業「統合データベースプロジェクト」(平成18年度〜平成22年度)においては、主としてライフサイエンス統合データベースセンター(DBCLS: Database Center for Life Science)を担う人材として期待されてきました。平成23年度からは講習会等も新たな体制で実施されることになり、より幅広く活躍できるAJACSが生まれることを願っています。

 
添付ファイル: fileajacs65_poster.png 800件 [詳細] fileAJACS65_20170623_mori.pdf 57件 [詳細]
 
Link: MotDB(24d)
Last-modified: 2017-06-29 (木) 09:46:30 (148d)